敷きふとんの薄さやへたりが原因で
体の重さを支えきれず、床の硬さを感じてしまうこと!
底つき感のある敷きふとんで寝ていると、
寝心地を損ね、
快適な朝を迎えられない
場合もあるので要注意!
昭和西川では
9cm以上の厚みを
おすすめしています!
仰向けや横向きで寝たとき、
"まっすぐ立った姿勢"
を
保つことで、体に負担がかかりにくい!
硬いふとんは沈み込みにくいので肩や腰に圧力が集中、
柔らかいふとんは沈み込みすぎて
寝返りが打ちにくい。
硬すぎても柔らかすぎてもNG!
体をしっかり支えつつ、
自然に寝返りできる硬さ。
理想の寝姿勢を保った状態で、
余計な力を入れることなく
スムーズに寝返りができる
硬さが理想です。
寝ているときに、
体の重い部分や出っ張った部分に
強くかかる圧力を広く分散させること!
体への負担を軽減することができるので、
心地よく快適な眠りへとサポート。
腰などに集中する圧力が分散されると、
沈み込みによる負担を軽減します。
こだわりから探す
普通
9cm以下
9cm~10cm
~2万円
2~4万円
防ダニ・ハウスダスト低減
お子さまがいる方や
アレルギーなど気になる方にオススメ
吸放湿性(ウール使用)
ムレにくさを重視し、さらっとした寝心地を
大切にしたい方にオススメ
悩んだらこれ
5層クッション敷きふとん
(たっぷりボリューム)
寝心地を追い求めた昭和西川だからできるこだわり設計!底つき感を感じにくい5層構造と適度な反発性が大人気です!
¥42,900(税込)
おすすめランキング
素材の違い
サポート力に大きくかかわる大切な素材。
硬さや厚さによって寝心地はかなり変わります!
柔らかさや機能性に関わる素材。
素材によって寝心地や得意分野に違いあり!
いいとこ取りを狙って混ぜて使うことも。
使う時の注意点
〈上下と裏表の見分け方〉
品質表示が表(天井)側になった状態で
仰向けに寝たときに、
品質表示が体の左側になるのが
正しい向き
品質表示ってなに?
製品についているタグ。
「品質表示」といって素材や洗い方が記載されています。
長く使うポイント
敷きふとんを長くきれいに使用するための
お手入れ方法を解説!
おすすめ
週一回程度の陰干し
※風通しの良い日影に立てかけて乾燥させること
ー外に干す場合ー
直射日光を避けカバー/パッドシーツをつけて天日干ししてください。
⚠️直射日光は生地が傷んでしまいます!
それでも落ちない場合は専門の業者で
ドライクリーニングをしましょう
※お使いの敷きふとんがクリーニング可能であるか、
必ずご確認ください



