Sleep Beauting 眠りは、とっておきの美容液。

綺麗に費やす時間がない、そんな忙しい女性のために。キレをつくる眠り、「寝活」アイテム誕生。

眠りのプロ、昭和西川の女性たちが企画した新世代美容スタイル

Sleep Beauting キレイに費やす時間がない。
そんな忙しい女性のために。

「毎日ヘトヘトになるまで働いて、帰宅したらバタンキュー。女性ですもの、そりゃ、キレイになりたいと思ってはいるけど、とにかく時間がないんです!」... その気持ち、分かります。それでは寝ている時間を有効活用しようではありませんか!働く女性のワガママを叶えるべく企画された、昭和西川の「寝活」アイテム。 それは眠りにこだわり続けてきた昭和西川だからこそ、そして何より同じ働く女性だからこそ生まれたブランドです。 キレイをつくる眠り、Sleep Beauting。

開発担当者Voice

快眠の秘訣は五感に働きかけて
カラダの緊張をほぐすこと。
特に「触感」が大事なんです!
季節に合わせた素材、たとえば麻やコットン、シルク、カシミヤ、ウール...天然素材は季節にあわせて呼吸するので、オススメですね。たとえばアロマの香りのするアイピローを目の上にのせ、寝具の肌触りに身をゆだねる。それだけで全身の力がぬけ、すぐに深い眠りへ。眠りは心身のメンテナンスを自動的にしてくれる最高の機能なので、寝具選びはホントに重要なんですよ。
広報担当/睡眠改善インストラクター 柳澤 芙美
ルームウエアの条件は、肌に優しくて、着心地がいい。
そして何よりリラックスできること!
快眠の秘訣は五感に働きかけて
カラダの緊張をほぐすこと。
特に「触感」が大事なんです!
ルームウエアはリラックス感が重要ですよね。そして肌触りと着心地。それらを、とことん追求しました。選んだ生地は肌に優しくて、汗じみが目立ちにくい。その上、汚れも着きにくいという優れもの。どんな女性にも合うように、デザインは極力シンプルなものに。ラクチン&リラックスだけど、ちゃんと女心をくすぐってくれる胸元のダイヤ刺繍がポイントですね。
レゾリヴァード担当 宮里 加代子
枕カバーって、顔に直接触れるものだから生地感が大切なんです。
社内女性を対象にした睡眠アンケートの結果で分かったんですが、枕にタオルを敷いて寝る方が意外に多いんです。理由としては顔に直接触れるから肌触りと衛生的のため、だそうです。ならば顔に触れて気持ちいい生地を探そう!と、みんなで顔をすりすりして選びました(笑)。コラーゲンやスクワラン配合されていて、しなやかな生地。毎日取り替えられるよう、着脱しやすいシンプル構造の枕カバー。自信ありです!
業務担当 鈴木 江理子

快眠セラピストVoice

賢い女性の新しい美容、それは「眠り」です。
美と睡眠には深~い関わりがあるんですよ。

まず「美肌」。眠り始めの約3時間の間には、美肌の素になる“成長ホルモン”がまとまって分泌されます。「美髪」は副交感神経優位の睡眠中に、髪の毛に栄養が行きわたることでもたらされます。「食欲」だってそうです。睡眠不足になると食欲を増進するホルモン“グレリン”が増えて、食欲を抑制する“レプチン”が減ってしまうんです。

睡眠を上手にとることは、キレイへのステップになるんですね。

成長ホルモンを多く分泌させるためには、寝ついてすぐの深いノンレム睡眠がとれるかどうかがポイントになります。そのためには、寝つきのよいことが重要になります。

美肌に必要な酸素や栄養素は、血液によって体のすみずみまで運ばれます。体を横たえている睡眠中は筋肉がゆるんでいるので、特に血行が促進されます。しかし、冷感刺激や合わない寝具で筋肉が緊張していると、効果は半減。眠るときには手足を温めて、体に合ったマットレスや枕、肌ざわりのよいシーツやパジャマを使い、緊張をほぐすことを心がけましょう。

睡眠中は体温を下げるために汗をかくので、シーツやパジャマの素材は吸湿性と放湿性のよいものを使いましょう。
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